『スウェーデンの家』外断熱工法で建築しています。

【スウェーデンの家】外断熱工法で建設しています。

2010-08-31

山梨県北杜市高根町長沢に建設しています。

これから建築をとお考えのお客さまいつでも見学可能です。見に来てください!
(連絡先 TEL 0551-22-3699 までご連絡ください。)


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床が出来ました。今度の建物は、2x4の躯体で建てるスウェーデンの家です。
スウェーデンの家と言っても特徴として外断熱工法で建てるスウェーデンの家です。
どこが違うかと言いますと断熱方法が完全に違います。
当社では、外断熱工法の家を造るのを基本に取り組んでいます。
今日から、建て方です。

以上、今日はここまでです。

※続きは、・・・・・

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★ 山梨の木で家をつくる! 【 DM外断熱構法の家 】 

【山梨の木で家を造る】 当社での戸建住宅として第一号

DM外断熱構法の家(木もれびの家)

※県産材を使用して【山梨の木で家を造る住宅】の一棟目に着手いたしました。

2010/03/25

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↑完成した外観です。お施主様は、南欧風の建物ブロバンスの建物を
イメージして建築しました。明るくて暖かな色合いがステキですね!
こんな家を、建てて見ませんか。


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↑省エネ対策としまして、屋根には太陽光発電システムを搭載いたしました。
3kwシステムですが、十分役目を果たしてくれますね!
内容に関しては、当社にお問い合わせください。

続きは、・・・・



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2x4住宅のメーターサイズ 【車椅子対応】住宅完成です。

★将来の為の車椅子対応住宅

新しく車椅子対応の住宅が完成しました。
2010/02/28

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兼ねてより工事をしていました車椅子対応の住宅が完成致しました。
最初からからですといろいろな問題に悩まされました。
本屋のリフォームをしてそこの住む予定のはずが、シロアリに悩まされ
最後にたどり着いたのがこの住宅でした。
どうせ造るなら将来のことを考えて造りたいとのお客様の要望に答え
ようやく完成したのがこの車椅子対応の住宅でした。

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反対方向の西側から撮影いたしました。
シンプルなのですが、平屋建てで35坪くらい有ります。
バリヤフリーで、床暖房設置、メーターサイズで廊下などがひろびろして
車椅子で動くのにも動きやすいです。

続きは、・・・・

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【DM外断熱構法】 (木もれ日の家) 完成引き渡し!

※また一軒【DM外断熱構法の家】(木もれびの家)が完成致しました。



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ようやく工事も完成して引き渡しを致しました。
最初は、何処にどのように建てればよいか非常に迷いました。?

続きは、・・・・



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【シロアリにやられました!】大変です。

リフォーム工事を依頼されて建物の壁を壊して様子を見たのですが、
もう大変な事になっていてどうにも出来ません!


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新築してから、20年くらい経っているそうです。
柱の下の部分は、完全に喰い尽され宙づりになってしまっています。
柱を2~3本取り換えればよいかと思っていたのですが!
これでは、ほとんど柱が食べられているので建て替えした方がよいのでは?


続きは、・・・・

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もうすぐ【 完 成 】します。パート7

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電気の外部のメーターが取り付く場所に中からメーターに取り付く
線が出ている状況です。
線の回りも隙間をしっかりふさいでおかなければ冬に寒いし、建物の
壁の中に結露が起きたりして建物がすぐダメになってしまいます。

続きは、・・・・

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もうすぐ【 完 成 】します。パート6

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外観は、お客様の希望色(ブラック)にしました。今、車もそうなのですが
少しづつ黒い色を外壁に使用するお客様が出て来ました。
何年か前までは、暖色系が多かったような気がしました。
この写真は、雨の時に太陽パネルがのった全体写真を撮りました。
早く天気になって売電出来る事を楽しみにしています。


続きは、・・・



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もうすぐ【 完 成 】します。パート5

※もう少し報告します。


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まだまだあります。外断熱工法で躯体の外側に張る断熱材のつなぎ目は、
きちんと気密テープを貼って隙間をふさいでいますか?

先日、取引先である材料を納入している業者さんと話をしたのですが、
外に断熱材を張ってもつなぎ目を何もしない業者さんがまだいっぱい
いますよ!と言われました。わぁ!おどろきの一言が出てしまいました。
もう一度聞きなおしましたが、やはり同じ答えが返って来ました。
本当にあるんです。とその業者さんがはっきり言っていたのが頭の
中に今でも残っています。

続きは、・・・・

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もうすぐ【 完 成 】します。パート4

★なかなか色々出て来ます。


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色々な配管があります。一つ目の写真は、部屋の吸気口の配管です。


配管が内外貫通している場合は、配管の回りの隙間は皆さんのお願い
している業者さんはしっかりまわりを塞いでくれていますか?

続きは、・・・・・



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もうすぐ【 完 成 】します。パート3

☆色々説明不足のところがあったので少し続けて説明します。

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こんな事も有りました。
お施主様のご厚意により上棟式をして頂きました。
その上棟式ですが、私が神様をお祈りさせて頂きました。
昔、大工をしていた時に覚えた事ですが大変役にたっています。

続きは、・・・・


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もうすぐ【 完 成 】します。パート2

もうすぐ完成します。

少し説明するのを忘れていましたので、気が付いたところを補足説明致します。

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今回、屋根に太陽光発電システムを載せたのですがそれとは別に
屋根に太陽があたって熱くなった屋根材の熱をどのように逃がすかが
いつも問題となります。私の会社では、外断熱工法を採用して
住宅を建設しているので、屋根の熱を屋根の一番高い所(棟)で逃がして
います。(この品物、棟換気口と言います。)その工事の状況を写真に撮りました。


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皆さんの工事をお願いしている業者さんは、このような事はしているでしょうか?
している業者さんは、お客様の事を考え快適な住宅を造ってくれると思います。


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もうすぐ【 完 成 】します。【DM外断熱工法の家】

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ようやく完成します。
5月より工事に着工していました。DM外断熱構法(木もれびの家2)が
間もなく完成致します。

この家の特徴としまして、いろいろとあるのですが

1)オール電化住宅仕様

2)太陽光発電搭載

3)蓄熱暖房機による24時間暖房

4)DM外断熱構法による木をふんだんに使用して建築した住宅

その他、いろいろ・・・・


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建物の北東側から建物を撮影しています。


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同じく建物の南東側から建物を撮影しています。


続きは、・・・・


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『完成引渡し』DM外断熱構法の家

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今回、完成の写真が撮れませんでした。
時間を見て、お客様も落着いた所で写真を載せたいと思います。
この写真は、南東の少し離れた道路からお客様の家を撮影しています。



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こちらの写真は、南西側から建物を撮影しています。
お客様の西側には、同じ分譲地に少し前に建てられたお友達の綺麗な家が
建っています。


2008年12月末日、かねてから工事をしていましたDM外断熱構法の家
『木こもれびの家1』をお引き渡し出来ました。
今回工事の方も建物坪が大きかったので大分日数が掛かってしまいました。
お客間様には、ご迷惑をお掛けしてしまいました。しかし、大変喜んで頂いています。

【 DM外断熱構法 】で造る家!2

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ようやく完成引渡し致しました。DM外断熱構法 【木もれびの家】の家が完成。
8月29日にお客様にお引渡し致しました。

今回のDM外断熱構法の家は、
当社で取り組んでいますいろんな家の特長を生かした部分をお客様の建物に取り入れ
【お客様といしょに造る快適な住宅】を建築しようと取り組みました。


おもな特徴は、・・・

1) 外断熱構法の採用です。
2) 太陽光発電システムの設置です。
3) エコ給湯器の設置です。
4) IHクッキングヒーター、蓄熱暖房機設置のオール電化住宅です。
5) 2重通気工法を採用しています。
6) 地中熱を利用した地熱住宅です。

以上、ほんの一部ですがいろいろな良い所を取り入れ【快適住宅】として
建築しました。


続きは、・・・・

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『 DM外断熱構法の家 』 完成見学会のお知らせ!

『完成見学会のお知らせ!』

※このイベントは、終了いたしました。多くのお客様にご来場頂き有難うございました。

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4月より着工して来ました住宅がようやく完成いたしました。

この建物、私どもの会社で今取り組んでいます住宅のいろいろな良い所
※(太陽光発電システム、ECO給湯器、IHクッキングヒーター、蓄熱暖房機、
DM外断熱工法、地熱利用システム、外断熱二重通気工法などの採用)

の特長を組み合わせて造り上げました。

お施主様にも、はじめての取り組みなので良く説明し、ご理解を頂き協力して頂きました。
そして、お客様に見学会にかんして大切な住宅を提供して頂き
ようやく見学会を開催する事が出来るようになりました。

また、お客様には、これから住まわれる大切な住宅を見学会の場として提供して頂き
本当にありがとうございます。

そんな、内容のすべてが解かる住宅の完成見学会を開催いたします。
皆さん、ぜひ見学に来てください!

日程  平成 20年 8月 23日(土)、24日(日) です。
時間  AM 10:00 ~ PM 5:00 までです。
場所  韮崎市藤井町駒井 2644-6番地 韮崎北東小学校すぐ近く。

現地近くまで来ますと案内の縦看板などが設置して有りますので
看板を見ながらお越しください!

※一部特長を紹介しますと!

①太陽光発電システムの設置
②外断熱2重通気工法の採用
③オール電化住宅
④地熱利用住宅
⑤DM外断熱工法を採用

その他、まだまだいろんな良い所を取り入れています。



<詳しい資料をご希望の方は、こちらからお申し込みください>

お名前
郵便番号 半角入力:例 012-3456
ご住所 
電話番号 半角入力:例 0123-4567-8901
E-Mailアドレス 半角入力
メッセージ

DM外断熱構法の家 (木もれび1) 着工しました。

※この暑い天候の中DM外断熱構法の家(木もれび1)着工しました。
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只今、DM外断熱構法の家(木もれびの家)を建築しています。
だいぶ天候に左右され、工事の方が遅れていましたDM外断熱構法の家に着工しました。

そんな工事の様子をお伝えしたいと思います。

詳しくは、・・・・

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【内部造作工事】 に取り掛かりました!

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屋根工事が終わり、内部の造作工事に掛かり始めました。
ベランダの部分に防水工事を行ないました。いま、黒い部分がシートが貼って
ある所です。下地としてこの様に施工します。建物が完成すると
最後に仕上げ材をもう一度表面に保護材の塗料を塗ります。

続きは、・・・・


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『屋根工事』太陽パネルが載ります。

★屋根工事に掛かりました。


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屋根下地が、完成するとすぐに屋根屋さんに現場に入ってもらい屋根を葺きます。
なるべく、建物に雨を掛けたくないので段取り良く作業を進め工程道りに作業が
終わる様に職人さんに工事をお願いします。この時期入梅時期なので天気は、
すぐ悪くなって雨になってしまいます。


続きは、・・・・


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『 屋根下地が完了します。』 屋根通気工法です。

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屋根断熱の施工は、2回屋根板を貼らなければなりません。
下地工事が終わると、その下地の上に断熱材を貼ります。

そして、断熱材の施工をきっちり行なってから通気胴縁と言う下地材で、断熱の
上に通気層を取ります。その上に屋根板をもう一度張ると言う事です。

けっこう2回同じ作業をするのは、大変の事です。
しかし、快適な住宅を造るには、当たり前の事ですね!


※続きは、・・・・

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『 木工事 』 土台敷き込み! 

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材料がようやく搬入となりました。
3月始めが工事の着工としていたのですが、いろいろな打合せとか
天候などの影響も有り少しのびのびになって来ています。
ともかく、材料がようやく着きました。

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今回のお客様は、何回か私共の完成見学会に来て頂いているお客様で、
私共でシロアリ消毒の事で墨を使用しているのですが、その事を知って
おられるお客様です。真っ先に墨を使用してください!との要望もあり
今回の現場にまた墨塗りが、戻って来ました。

続きは、・・・・




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【木もれび2】 “オリジナル住宅”建設しています!

★オリジナル/DM外断熱二重通気工法の家/を建設しています。

★こんな家を造って見たいとの思いから、
---お客様に協力頂きオリジナルの家を造っています。

★『 基礎工事 』 NO-1 前偏


※完成後の内容としては、

1)外断熱二重通気工法の採用
2)地熱住宅(一部)の採用
3)DM外断熱工法の採用(一部)
4)P.Vソーラーシステムの採用
5)太陽光発電システムを搭載。
6)健康に配慮した木の家

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地鎮祭も無事済ませ、いよいよ新築住宅の着工になりました。

このお守りなんですか?と思われる人もおられるかと思います。
実は、地鎮祭に神主様に拝んで頂いた時に基礎工事に着工したら家の中心に
埋設してください!と言われていたお守りなのです。

続きは、・・・・


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『 基礎工事 』 NO-2 続編

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基礎工事が完成して周りを整地するのですが、その前にシロアリの事を
考えておかなければなりません。

シロアリは、地面の中ももぐります。もぐって断熱材と基礎の間を通り道を
つくり建物に入って来ます。
外断熱工法を始めた時には、そんな事は解らなかったのですが、今では
外断熱工事をする会社も多く出て来ているのでこのような事がはっきり被害と
して又問題として多く取りざたされて来ました。(注意する点です。)

続きは、・・・・・

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【 過去の建築施工の外観特集 】

★一部の施工例の外観をまとめて見ました。


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P,Vソーラーハウスの家として完成しました。和風住宅、洋風住宅どちらも可能です。
内容は、太陽光発電、ECO給湯器、蓄熱式床暖房システム、多機能ヒートポンプなど
省エネつながる電化設備を採用しての未来型住宅として建築しました。



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太陽光発電、ECO給湯器、蓄熱床暖房設備を搭載したオール電化住宅です。
北杜市の寒い地域に建築しましたが、省エネで快適に暮らしているそうです。


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商品名 『 Fプログレス』として建築しましたK様宅外観は、
お客様のご希望によりシンプルにまとめた色にしました。
内部は、木色でまとめすごく落ち着いた感じに仕上ています。



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輸入住宅として建てましたこの家、奥様お気に入りのデザインを取り入れ
完成させました。内部は、パインの床、天井にもパインの板をいっぱい張りました。
内部に張ったパインの板は、いまでは感じの良いアメ色に変化してきています。



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『Fプログレス』と言う商品です。太陽光発電を採用しています。
オール電化住宅で、大幅に光熱費を削減した建物としています。




★続きは、・・・・

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『 蒔きストーブ 』を設置しました!

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昨年12月末に建物の引渡しをいたしましたS様邸、今回場所もさながら
実用的と見ためなども考え、お客様がかつての夢を実現しました。

蒔きストーブって実際使用して見ると非常に暖かいとのお客様の言った
よろこびの言葉が非常に耳に残りました。

これは私共も、次回から積極的に取り入れたい一つの
暖房器具ではないでしょうか!(でも一つ問題が有りますね!)
それは、年間使用する蒔きの確保です。ストーブ屋さんに置いて
有るのですが、少々金額が掛かってしまいますね。

続きは、・・・



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『足場が外れました!』 外観写真です!

【やっとの思いで、外部の足場をはずす事が出来ました。】

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急傾斜地な場所なので、最後まで足場の問題が一番大切でなかなかはずせませんでした。
一度はずしてしまうと2連バシゴでも届かない所が出て来ます。
下職さんに連絡をとりながら工事を進めて来ました。
そんなことで、だいぶ工事も遅れてしまいました。


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建物の撮影方向として、南西の方向から撮影しました。
周りにはなるべく自然の木を残して建設している為、このような
自然のくぬぎの木がすぐ近くから見られます。

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建て物より南西の下から撮影しました。この高さですぞ!
4階建て位の高さになります。(高所恐怖症の私には大変でした!)

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足場が掛かっていると恐怖もさほど感じなかったのですが、足場も外れて
すっきりすると絶景と恐怖の両方を感じます。


『 そろそろ完成します!』 オリジナル住宅

【 夏より手がけて来ました住宅がそろそろ完成します。】

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★注文住宅として夏ごろから工事をして来ました別荘又は専用住宅として取り組んで
来ました住宅が、そろそろ完成いたします。

今回の住宅は、波乱万丈な出来事があったので非常に思いで深い住宅になりそうです。
私も今までにない事でした。でもそんな事は忘れて皆さんに見て周りだけでも見て
いただきたいと思います。

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建物に入るのに長い桟橋見たいなデッキを渡り建物に入ります。その最終的なデッキを
大工さんに作って貰っている所です。『やあー感じ良いですよ!』

私も、今までにこのような工事にめぐり合った事がないので、毎日毎日感動しながら
工事の状況を楽しみに見ています。夕方、工事が終了して現場から戻って来る社員に、
今日は何処まで仕事進んだかな!などと声を掛けます。
今では毎日しつこいくらい聞いています。現場にあまり行けないのですごく気になります。
今は、工事の報告が毎日の楽しみになって来ていますが、そうなると社員もなかなか
報告してくれないのです。
でも、今この工事が楽しみの一つになっています。



『 大事な金物工事 』 下地材を張る前に!

【金物取り付け工事】


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建て方が終わると、建物が地震に対してしっかりと耐えうるようにいろいろとしなければならない作業としてまず筋交いなどを入れて建物を補強します。そしてその次に写真のように金物で柱が梁や土台から抜けないように補強します。ほとんどの柱や筋交いが取り付くところは、このような金物を取り付けます。また羽子板ボルトと言うボルトを構造体の梁に取り付けます。


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『マイペースで仕事!』 しています。

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只今、外観工事は下地まで進んでいます。仕上げの材料が間に合わず、木曜日頃まで待たなければなりません。段取りミスでしたが工事の方は、他にも沢山する事があるので、大工さん手分けしてできる所から工事を進めてくれています。


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この写真は、換気扇のダクトパイプです。内部、外部をつないでいるので、外部からの隙間による外気流入があると壁体内結露などを起こすので、パイプの周りはこのようにウレタン材でふさいで置きます。
ちょっとした事ですが、必ず行なうようにしなければなりませんね!


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もちろんパイプの周りだけでなく、このような所なども必ず隙間を埋めて置く事です。また、この他にも隙間になるようなところがあるならば必ずふさいで置くようにします。


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『こんどの外壁は?』 横胴縁下地

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今度の外壁は、杉板の縦張りです。普通の下地材を使って施工をしようとすると空気が下から上にと流れなくなってしまいます。そこで、今回から下地材の胴縁を空気が流れるようにと加工されている下地材を採用しました。これでなければ、やっぱりダメなのです。あまり知られていないのでやっとの想いで、探して来ました。よかった〜これでいろいろな事ができるぞ〜上から下を見て撮影しました。

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離れて横から撮影した様子です。縦にはる外壁財って良い物がいっぱいあるのですよ!今回からいろいろと採用して行きますよ。


続きは、・・・・



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“外壁の下地材” サーモプライを使用します。

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どうにか躯体も立ち上がり、サッシの取り付けや外部の下地材の取り付け工事が順調に進んで来ました。2〜3日前までよく雨がふり工事の方もだいぶ雨に悩まされました。そんな不順の天候の中、大工さんも気を使ってくれてなるべく雨に濡らさないように頑張ってくれました。そんななか、工事もようやくどうやらこうやらここまで進んで来れました。この建物地熱住宅ではないのですが、標高1000mを超える為気密、断熱をきちんと取っておかなければ完成してからも寒さの面で快適に暮らせない為、あえてこの材料(国土交通省認定の気密ボード)を使用しました。   続きは・・・

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『 屋根工事です 』 知らないうちに!


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今回の現場は、屋根の収め方が少し違うので施工方法も、もちろん変わってしまいました。
職人用語で言いますとタルキを横方向の施工に変え、上下方向に登り梁と言う材料を何本か化粧梁として使いました。何でこんな事をするのかと言いますと部屋の中で天井梁を見せ木のよさを楽しむからです。そんな事で工事の方も、少し変わった工事をしています。



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『床では有りません!』屋根のタルキの間に、屋根用の断熱材を入れている所です。
いろいろの断熱方法があるのですが、今回はタルキとタルキの間に入れる方式にいたしました。
天候が心配でしたが、どうやらこうやら余り雨に掛けずに屋根工事を済ませませた。(ほっとしました〜)


続きは、・・・

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『 今日から建て方開始です。』

“天候にも恵まれさあ〜建てるぞ!”


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材料が入っても、すぐに建てれると言うものでもなく、点検、確認などを行ないます。レッカーを使って高い所での作業などでは、間違ったからと言って行ったり来たりすると工事に大きく左右して来るので、最初から間違いないように手配りをして作業をします。今回も棟梁(大工さんの親方)によって進めています。お弟子さんを育てる為にも棟梁は、けして気を抜けませんね!


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今回の建物は、建物自体の坪数は少ないのですが建物の工事としましては、大分大掛かりな工事なので大変です。材料なんかも普通より大きめな材料を使用しています。スパンを大きく取り、大空間を造る時や、強度の面から見ても少し不安な所があるようであれば、計算的には指定された材料でも少し大きめな材料を使用しといた方が良いと思います。今回はそんな事で、材料に関して対応しています。

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『 材料の搬入をしました。』 明日の準備です!

“ 明日からの建て方開始のため、材料が搬入して来ました。”


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現地に建物の材料が入って来ました。今回の現場は、大型車(10t)クラスの車で搬入して来るのですが、小さい車に積み替えて材料を持って来ました。本来こう言う事もコストに跳ね返ってくるので、余りしたくはないのですが現場によって大型車が入れない現場には、このような事もしなくてはならない場合が出てきます。頭の中に入れて置いた方が良いでしょうね!



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材料は建物の坪数(約30坪です。)の割合にしては多めです。この建物傾斜地に建てる為、やはり材料費がかなり掛かってしまいます。合計で2トンユニック車で4台ほどの料になっています。そして材料事態も大梁などをふんだんに使用しているので、多くなっていると思います。建てて来るとその大きさがだんだん解かって来るのです。『わあ〜木はやっぱり良いな〜』なんて思いますよ。つぎに・・・

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『“工事再開いたしました。”』・・・

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いろいろな事情により中断していました工事が、大波を乗り越えて工事を再開いたしました。
「よかった〜です。」われわれ工事を行なう業者にとって、お客様が夢に描いて完成する建物が「もし途中で中断して完成できなかったとしたら」そんな心配を少し感じてしまいました。
でも、どこにでもいろいろな事情は有ります。それを無事解決してのスタートです。
お客様が完成した建物に住む喜ぶ顔が頭に浮かんで来ます。「本当によかった〜」よし改めて「がんばるぞ〜」いい家をつくるぞ〜とみんなに激を飛ばしました。
そんな・・・

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土台敷込み工事!その1

基礎が完成して、今度は建物の上棟に向け工事を進めて行きます。
将来、隠居部屋として利用する為に建てられるそうです。小さくてもこじんまりと快適に過ごせる住宅として考えられ、『平屋建て住宅』として完成予定です。

建物の特徴としましては、オール電化住宅、電気の蓄熱式床暖房システムの設置、外断熱工法での断熱方法、断熱樹脂サッシの採用、などを取り入れた快適ECO住宅に完成する予定です。


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今回の基礎には、シロアリ対策として前回まで使用していた品物(スパーカーボン)に変え、新しくECOパウダーと言う同じような関係のシロアリ対策材に変更しました。成分の面で少しは良さそうです。

しかし金額は少し高いようですので、ポイントとして今回はコンクリートには塗布せず、土台のみに塗布対応するようにしました。

次に、土台下の床を支える為の束ですがこれに関しては鋼製束を採用しています。
何年か前までは、束石を設置して、その上に木製の束を立てて床を支えていたのですが、今ではほとんどこのような方式になって来ています。(シロアリ対策といつでも床の調整が出来るように!)
もちろん昔ながらの方法で作業をしている所もあるようです。(でも、心配ですね!)



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この写真は、床下地です。3尺間隔に縦横格子に組んでいます。その上に28mmの構造用合板を張ります。今までは、1階の下地に張る合板も12mm厚でしたが、今では木下地を少なくする変りに板の厚みを厚くした合板を張るようにしています。28mm合板を張ることで1階の床の剛性を高めています。また重みのあるピアノなど、今までは床補強などしていたのですが、今では何処に置いても良い様になりました。

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今日は、地鎮祭を行ないました!

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 こんにちは、オザワホームの小澤です。今日は新築に伴う為の地鎮祭の日です。でも、普通の地鎮祭ではないのです!

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DM外断熱構法 『憩いの家』が完成!

『憩いの家』が完成しました。

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自然素材をふんだんに使い、皆さまに喜んで頂ける家とは何かという事を

よく考え、試行錯誤したうえで完成させた真(しん)壁の家『木もれびの家2』です。

オール電化住宅による24時間暖房、それでいて光熱費の掛からない

快適健康住宅を完成させました。


※続きは、・・・・


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シンプルさにこだわった優しい家


当社の主力商品の一つでもある【Fプログレス】年配の方に好評頂いております。落ち着いた感じで飽きの来ないシンプルデザイン。若年層から年配の方まで幅広いお客様に親しまれています。間取りは、フリープランで対応していますので、形が変わるとまた一段と変わった雰囲気の建物になってしまいます。2世帯住宅にも対応していますので、2世帯をお考えの方もお気軽にお問い合わせください。

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