ログハウスの社長(親父)と、とことん話しをして納得しました。
★【 日本のログハウスは非常に高すぎます!】
この言葉に共感し、どうしても日本の材料を使い日本の機械で加工するログハウスを
山梨で建てたかったのです。
その理由とは、【日本には四季があります】。
一番やっかいなのは、入梅時期があるからです。
皆さん、じっくり考えてみてください。
真夏の高温多湿の時期を!熱くてじめじめしていて何もしなくても汗がだらだら出るくる状態を想像してください。
こんな事を想像しながら、ログハウスを建てていますか?
おそらく完成してログハウスのなかで、木はなんて良いのだろ〜。涼しく、癒しが漂う感じだ。
なんて想像しているのではないでしょうか!
ログハウスは、寒い北欧の建物です。
北欧では日本のように入梅が無いので狂いがなく適しているのですが、日本にはこのやっかいな入梅があるので、ここをどうにか解決してあげなければおかしくなってしまうのです。
げに、ほとんど北欧からのログハウスは、問題が生じています。
問題を少なくする為には、【現地(日本)で取れる材料】で、世界一優れた技術の【日本の精密な機械で加工したログハウス】で無ければ、良いログハウスは、出来ないと思いませんか!
★そんな問題を解決してくれるログハウスを山梨で建てませんか!
【 誰でも 『簡単に解る、成功するログハウスの建築方法 』 】
最近、一般住宅としてもログハウスを建てる方が非常に多くなって来ました。
それは、建築条例の改正により防火の規制が変わったからです。
住宅街でも防火の認定がしっかり取れていればログハウスが建築出来るようになったのです。
私も「良いログハウスを建てたい、建てて住んで見たいと自分自身そう考えています。」
皆さんも、ログハウスに住んで見たいと思いませんか。
木にか囲まれた部屋では気持ちもリラックスし、のびのびした暮らしが出来ると思いませんか!
私だけでしょうか!そうではないと思います。
きっと皆さんも、私と同じ気持ちだと思います。
実際に建ててからこんな声を聞いた事もあります。
☆有名メーカーなら全て安心と思っていたのに、ど〜して〜?
☆よそと比べて品質が劣るのでは?ローンを払い終えるまで持つの〜?
☆出来た当時よりログ壁の割れが多くなってきたんだけど大丈夫なの?
☆慎重にログの材料を選んだつもりたったが、後で知って後悔しています。む〜?
☆工場での加工方法でも性能が大きく違うことを後で知って不安な気持ちが続いています。心配〜?
☆ログハウスは特殊工事があるらしいけど、うちの業者はちょっと疑問な所があるな〜?
あ〜 こんなはずじゃなかった!!
あ〜悔しぃ〜。もっと良いのがあったのか〜?
皆さん、建てる前に資料を取り寄せたり、展示場に行ったり見学会に行ったりして一生懸命建物の事を勉強し、いろいろあちこち調べ検討して決心して建てたはずなのに、住んでから自分の建てたログハウスに不安を感じ、悩んでいる方が非常に多くおられます。
でも、待望の納得した夢のログハウスが出来て、家族みんな安心で快適なログライフを満喫している方も多く居られるのも事実ですよ。
この人達が成功した訳は、家を建てる時「業者の選択」とか「材料の選択」、「工法 」などの重要なポイントのつかみ方を勉強して、身につけて居たからなんですよ。
「ログハウス造りに成功する方法」を本当に知っている人がまだまだ少ないです。多くの方は「有名メーカーだから」とか「近いし知っている業者だから」などと安易に考え失敗しているのです。まるで「大金をドブに捨てる」ようなものです。建てるのは、メーカーでは、有りません。大工さんなのです。木の事を知っていてり、建てる環境、場所をしっかり知っている業者、又、建ててからすぐメンテナンスの行なえる業者でなければ、ダメなのです。
そんなあなたに絶対、失敗はさせません!
このホームページで、良いログハウスを建てる方法を知ってほしいんです。
ログハウスは、ほとんど海外では、厳しい大自然にマッチしてぬくもりのある家として建てられて来ました。
木材の使い方1つでも外国ではごく当たり前の事が、
日本の気候では、ログハウスは「適さない」「悪い」など「日本の常識」が「海外の非常識」その逆もありいろいろ経験して学びました。
また、日本のログハウス業者でも品質・技術に多くの違いがあります。
ここに書かれている内容は、すべて私自身がログハウスメーカーとして体験したことばかりです。
ログハウス造りに失敗したくないあなたへ。
◇ どんなメーカーに頼んだらいいのか、惑わされないメーカーの選び方は?
◇ 価格も安くて品質も良いログハウスの選び方は?
◇ 突然訪問するような営業マンはいや。良い営業マンの見極め方は?
◇ いろんなログハウスがあるが、それぞれの長所・短所は?
◇ 展示場・見学会で惑わされない、見るポイント・聞くポイントは?
◇ ログハウスは木なのでその選択方法は?
◇ 業者の信用は?技術力は?それを見抜くには?
◇ この会社で建てた人はどんな事言っているの?
こんな事が解決できたら良いと思いませんか?
一世一代の大きな買い物ですから不安や悩みは尽きないと思います。
でも、これらをおろそかにしては「成功するログハウス造り」はできませんよ。
成功するためには、『ポイントを知る』 事が重要です。
私は、この業界に長年携わってきた者としてあなたにこのポイントを伝える事でログハウス造りに是非、成功してほしいんです。
http://www.elklog.com/index.html
★ログハウス(エルク)本部 株式会社 エルク より★
防火認定取得
ログハウス(エルク)では平成16年6月、念願の大臣認定の防火認定を取得いたしました。
この取得によって、狭い土地での建築が可能になります。
今までは広い土地での建築コスト高がさけられませんでしたが、これが大幅に低減されます。
防火認定
○認定 準防火(20分耐火)土塗り壁同等防火性能丸太組み工法(外壁)
○認定番号 QP020BE-0030
通常は数社が団体で申請して取得する例が多いのですが、ログハウス『エルク』は単独で挑戦してついに取得することができました。
しかも今回の認定取得の最大の特徴は、通常はログ材の重なり部分に、加熱により発泡して延焼を防ぐ「加熱発泡材」を使用するのですが、エルクではログ材の気密性能アップを研究して、ついに「加熱発泡材」なしでの取得に成功しました。
この事はログハウスの業界ではまだ前例がない事のようです。
今までの高価な「加熱発泡材」とその取り付け費用も削減され、しかも認定取得のログ材は気密性もアップしております。
また、エルクはログハウスを専門に製材から製品開発まで行う、独自の製造工場と研究開発システムを持ち、ログハウスに熱い情熱を持ったスタッフが取り組んでおります。
※ログハウス(エルク)では日本で前例のない、立ち木から・製造・完成工事までの一貫システムの確率で、無駄な中間マージンのカットと品質の向上を目指して努力しております。
★ ハマネチ社長さんとの打ち合わせ ★
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◆本社 ログハウス(エルク)のホームページへのリンクはここをクリック・・・◆
http://www.elklog.com/index.html
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