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木もれびの家 身体と心を癒す無垢板の柔らかな肌ざわり。自然の中にいるように心落ち着く木もれびの家。

木の素材を活かした、いつまでも愛着の持てる住まい

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長く住む家は、心地よいものであってほしいもの。
自然の中にいるように深呼吸をしたくなるような空間が
我が家であったらいいと思いませんか。
木もれびの家

玄関に入った瞬間から漂ってくるほのかな木の香りと、まろやかな空気。
木目のやさしい色調と、身体だけでなく心までも癒す無垢板の柔らかな肌ざわり。
木々の間から木もれびがふり注ぐように窓から光が差し込んでくる…。

職人が手間ひまをかけてつくり上げる、自然素材がいっぱいの家、
そしてその家の快適さを独自の"外断熱工法"によって最大限に引き出す、
それがオザワホームがおすすめする「木もれびの家」です。

DM外断熱で、さらに木の家の魅力を生かす

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一軒の家を創るにはお施主さんと共に、建築する側にとっても多大な労力、費用、時間、そして目に見えない膨大なエネルギーを必要とします。
いろいろな建築工法と考え方がある中で、
日本の伝統工法を活かしつつ、これからの住まいとして具えておくべき性能を兼ねそなえた「外断熱工法」で建てるならば、より快適に木の家暮らしを楽しむことができるでしょう。

『外断熱(外張り断熱)工法』は、板状の断熱材を、柱の外側に途切れることなくすっぽり張りつめるもの。
家をすっぽり覆うことで、気密性や断熱性をしっかりと確保する、”魔法瓶”のような家になるのです。

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『内断熱(充填断熱)工法』が、柱と柱の間に断熱材を埋め込むように入れるものであるのに対し、
外断熱工法は、壁空洞を残したまま。
そのため、内壁の中には通気があります。
木が呼吸できるということは大切なこと。
これにより、木材の耐久性を保つことができます。

さらに、地熱を上手に取り込み、自然放熱によって年中快適な温度で過ごせるのも外断熱工法の利点です。

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*** 「木もれびの家」 その住み心地の良さの理由 ***

  • takayamateifukinuke1.JPGポイント1.  健やかさ=オリジナル外断熱構法
  • ポイント2.  強さ=集成材+オリジナル耐力壁パネル
  • ポイント3.  味わい=手間ひまかけた職人の技

「木もれびの家」 10のこだわり

その1.  木の素材を活かした家であること。
その2.  小さくても広く使える家であること。
その3.  ライフスタイルの変化に順応できる家であること。
その4.  五感で快適さを感じられる家であること。
その5.  病気にならない家であること。
その6.  ホッと安らげる家であること。
その7.  上品でお洒落な家であること。
その8.  いつまでも愛着の持てる家であること。
その9.  少ない維持費で過ごせる家であること。
その10. 楽しい思い出のつくれる家であること。

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