“新商品” 『ぺロニカ 32.66坪 』 NO-2も新登場しました!
“新商品” 『 ペロニカ 32.66坪 』 新登場しました。
【 “モニターハウス募集” 】
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060 “高根-堤”ファームビレッジ清里、南分譲地にて【募集中】

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☆左右の間取りの変更は可能です。詳しくはご相談ください!
『 “新商品” ペロニカ 28.6坪 』 NO-1新登場!
“新商品” 『 ペロニカ 28.6坪 』 新登場しました。
【 “モニターハウス募集” 】
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☆左右の間取りの変更は可能です。詳しくはご相談ください!
ログハウスの社長(親父)と、とことん話しをして納得しました。
★【 日本のログハウスは非常に高すぎます!】
この言葉に共感し、どうしても日本の材料を使い日本の機械で加工するログハウスを
山梨で建てたかったのです。
その理由とは、【日本には四季があります】。
一番やっかいなのは、入梅時期があるからです。
皆さん、じっくり考えてみてください。
真夏の高温多湿の時期を!熱くてじめじめしていて何もしなくても汗がだらだら出るくる状態を想像してください。
こんな事を想像しながら、ログハウスを建てていますか?
おそらく完成してログハウスのなかで、木はなんて良いのだろ〜。涼しく、癒しが漂う感じだ。
なんて想像しているのではないでしょうか!
ログハウスは、寒い北欧の建物です。
北欧では日本のように入梅が無いので狂いがなく適しているのですが、日本にはこのやっかいな入梅があるので、ここをどうにか解決してあげなければおかしくなってしまうのです。
げに、ほとんど北欧からのログハウスは、問題が生じています。
問題を少なくする為には、【現地(日本)で取れる材料】で、世界一優れた技術の【日本の精密な機械で加工したログハウス】で無ければ、良いログハウスは、出来ないと思いませんか!
★そんな問題を解決してくれるログハウスを山梨で建てませんか!
【 誰でも 『簡単に解る、成功するログハウスの建築方法 』 】
最近、一般住宅としてもログハウスを建てる方が非常に多くなって来ました。
それは、建築条例の改正により防火の規制が変わったからです。
住宅街でも防火の認定がしっかり取れていればログハウスが建築出来るようになったのです。
私も「良いログハウスを建てたい、建てて住んで見たいと自分自身そう考えています。」
皆さんも、ログハウスに住んで見たいと思いませんか。
木にか囲まれた部屋では気持ちもリラックスし、のびのびした暮らしが出来ると思いませんか!
私だけでしょうか!そうではないと思います。
きっと皆さんも、私と同じ気持ちだと思います。
実際に建ててからこんな声を聞いた事もあります。
☆有名メーカーなら全て安心と思っていたのに、ど〜して〜?
☆よそと比べて品質が劣るのでは?ローンを払い終えるまで持つの〜?
☆出来た当時よりログ壁の割れが多くなってきたんだけど大丈夫なの?
☆慎重にログの材料を選んだつもりたったが、後で知って後悔しています。む〜?
☆工場での加工方法でも性能が大きく違うことを後で知って不安な気持ちが続いています。心配〜?
☆ログハウスは特殊工事があるらしいけど、うちの業者はちょっと疑問な所があるな〜?
あ〜 こんなはずじゃなかった!!
あ〜悔しぃ〜。もっと良いのがあったのか〜?
皆さん、建てる前に資料を取り寄せたり、展示場に行ったり見学会に行ったりして一生懸命建物の事を勉強し、いろいろあちこち調べ検討して決心して建てたはずなのに、住んでから自分の建てたログハウスに不安を感じ、悩んでいる方が非常に多くおられます。
でも、待望の納得した夢のログハウスが出来て、家族みんな安心で快適なログライフを満喫している方も多く居られるのも事実ですよ。
この人達が成功した訳は、家を建てる時「業者の選択」とか「材料の選択」、「工法 」などの重要なポイントのつかみ方を勉強して、身につけて居たからなんですよ。
「ログハウス造りに成功する方法」を本当に知っている人がまだまだ少ないです。多くの方は「有名メーカーだから」とか「近いし知っている業者だから」などと安易に考え失敗しているのです。まるで「大金をドブに捨てる」ようなものです。建てるのは、メーカーでは、有りません。大工さんなのです。木の事を知っていてり、建てる環境、場所をしっかり知っている業者、又、建ててからすぐメンテナンスの行なえる業者でなければ、ダメなのです。
そんなあなたに絶対、失敗はさせません!
このホームページで、良いログハウスを建てる方法を知ってほしいんです。
ログハウスは、ほとんど海外では、厳しい大自然にマッチしてぬくもりのある家として建てられて来ました。
木材の使い方1つでも外国ではごく当たり前の事が、
日本の気候では、ログハウスは「適さない」「悪い」など「日本の常識」が「海外の非常識」その逆もありいろいろ経験して学びました。
また、日本のログハウス業者でも品質・技術に多くの違いがあります。
ここに書かれている内容は、すべて私自身がログハウスメーカーとして体験したことばかりです。
ログハウス造りに失敗したくないあなたへ。
◇ どんなメーカーに頼んだらいいのか、惑わされないメーカーの選び方は?
◇ 価格も安くて品質も良いログハウスの選び方は?
◇ 突然訪問するような営業マンはいや。良い営業マンの見極め方は?
◇ いろんなログハウスがあるが、それぞれの長所・短所は?
◇ 展示場・見学会で惑わされない、見るポイント・聞くポイントは?
◇ ログハウスは木なのでその選択方法は?
◇ 業者の信用は?技術力は?それを見抜くには?
◇ この会社で建てた人はどんな事言っているの?
こんな事が解決できたら良いと思いませんか?
一世一代の大きな買い物ですから不安や悩みは尽きないと思います。
でも、これらをおろそかにしては「成功するログハウス造り」はできませんよ。
成功するためには、『ポイントを知る』 事が重要です。
私は、この業界に長年携わってきた者としてあなたにこのポイントを伝える事でログハウス造りに是非、成功してほしいんです。
これからの 「ログハウス」は、これだ! 『ROGUハウス!』
『 ログハウス建設モニター募集中!』
私は昨年の秋頃までは、全然ログハウスとの出会いが有りませんでした。
以前からログハウスには興味を持っていたのですが、なかなか取り組む事が
出来ませんでした。
ある時偶然、千葉県で地熱住宅に取り組む建設会社の研修会に出席した時の事です。
同じ地熱住宅の研修に来ているログハウスの社長さんと話をする機会がありそして、
そこからログハウスとの出会いが始まりました。
ログハウスの社長さん、自分でログハウスの加工工場を経営しているとの事で
ログハウスの話がはずみ、そして、私自身ログハウスの建設を考えていたこともあり
一気に話に火がつきました。
そしてログの社長さんの考えに感動し日本で育った木を使い日本の技術で加工した
日本にマッチするログハウスを山梨で手がけたいと思い、さっそく社長さんの
会社へと出向き(車で岩手県まで行きました。遠かった〜)今まで建てた建物などを
見学させて頂きこれだと確信しました。
山梨に間違えのないログハウスを提供しようと思い、提携をして山梨で施工代理店として
認定を頂きました。この事をきっかけに、これから頑張って取り組んで行こうと思います。
そんな業務提携したログハウスの社長さんの会社ホームページは下になります。
http://www.elklog.com/index.html


